部品一覧

 

下記の線記号変形ファイル、建具平面ファイル以外 のほとんどのアプリケーション(一部除く)は、VisualBasic6.0(SP5)ランタイム (下記のアプリケーションを動かす別のソフト)が必要です。しかしネット上には多数あり、どれをダウンロードしたらわからない方もいます。また、必要なDLLが収録されていない場合があります。 そこで下記のサイトからダウンロードしインストールをお勧めします。

推奨XTRM VB Runtime

 

外部変形ファイル

41

日付記入、編集 datein_ts(ver1.5.0.1)

コンピュータのカレンダーから本日の日付時刻を取得し、コメントを追加し記入する。
※4

(2010/11/13)

寸法値の複写 Size_value_copy(ver1.2.0.6)

寸法属性の値をコピーします。寸法訂正の際の寸法値を複写し、変更前の値に取り消し線を記載するときなどに使用します。
※4

(2011/06/14)

レイヤ処理 dcm(ver2.0.0.5)

グループレイヤのデータ、名前を他のグループレイヤに移動、複写し、新しいファイルを作成します。既出の外部変形で、レイヤグループの移動、複写処理をするものがありますが、範囲を選択しないで処理を行います。DOS版のグループ整理に近いものです。
 ※1※5

(2010/05/09)

レイヤ処理 lgycm(ver1.4.0.4)

任意のグループレイヤ、レイヤ名を、他のグループレイヤ、レイヤに複写、移動します。また、エクセルにグループレイヤ、レイヤ一覧を出力します。
※5

(2009/03/04)

レイヤ処理 lg_clipper(ver1.0.0.0)

レイヤグループ名、レイヤ名をクリップボードに出力し、クリップボードを介して他のファイルにその名前を編集し、送ります。今使っているファイルで使用しているレイヤグループ名、レイヤ名を他のファイルで再現したい時などに使います。
※4

(2011/01/21)

インサートなどの作図 cross(ver2.0.0.4)

図面内の直線、円、円弧の交点、端点に、図形を描きます。
※4

(2015/04/19)

RC打込みタラップの作図 trap(ver1.0.0.1)

RC打込み用のタラップの平面図、断面姿図(正面、側面)を描きます。
※4

(2011/03/20)

図形作図 zline(ver1.2.0.0)

作図画面で指示した線を連続して作図します。
※4

(2016/09/04)

図形の置換 okikae(ver1.5.0.1)

図面内の図形データを他の図形データに置換えます。
※5

(2012/05/13)

要素の検索 Element_search(ver1.0.0.3)

円、円弧、楕円、楕円弧、線分、点マーカを半径、長さ、点マーカの値を指定して検索を行います。見つかった場合は、用紙左下から直線を描 きます。
※5

(2010/02/14)

文字の検索 jms(ver1.6.0.0)

図面中の文字を探し、指示点からその文字を含む文字列の左下の基点に向い直線を作図します。
※4

(2017/05/08)

文字枠作図 mojibox(ver1.4.0.1)

文字と一緒にBOXを作図します。平面詳細図の部屋名の表記などに。任意の角度に対応。
※4

(2017/02/23)

連番の作図 Sequential_number(ver1.0.0.0) 連番を作図します。

※4

(2011/06/12)

サッシ額縁 gakubuchi(ver1.0.0.0) サッシ額縁を作図します。

※4

(2012/03/17)

シール作図 seal_line(ver1.3.0.0)

シーリング表記を作図します。
※4

(2016/09/04)

円、点変形 en_convert(ver2.1.0.4)

選択した円、円弧、楕円、実点の半径、線種、線色を変更し、円、点にします。
※5

(2014/04/24)

断熱表記作図 nami(ver1.4.2.1)

作図画面で指示した波線を作図します。断熱材や畳の断面表記を作図します。
※4

(2016/07/11)

円断熱材作図 en_nami(ver1.3.0.0)

円状の断熱材の断面表記を作図します。
※4

(2013/08/16)

畳割り作図 tatami(ver1.1.0.1)

和室の畳平面を描きます。
※5

(2009/03/05)

捨コン、砕石作図 saiseki(ver1.0.0.1) 捨コン、砕石を作図します。

※4

(2011/06/05)

軽量壁作図 lgswall(ver1.2.0.1)

軽量壁のLGS、仕上、開口補強、断熱材表記を作図します。仕上のボードが二重張り、シングル張りでLGSピッチを変えて作図を行います。
※4

(2016/07/12)

施工図記号

BF_sign(ver1.0.0.4)

施工図で使用する基礎記号、梁記号、スラブ記号、建具記号、任意記号を作成するものです。
※4

(2015/03/04)
建具記号作図 tategu(ver1.0.0.5)

施工図の建具符号(セキュリティ等性能、防火建具種別、常時閉鎖、常時開放、煙感知、熱感知、換気性能(ガラリ、アンダーカット)、気密性能(AT、SAT、PAT、放射線防護)を作図します。
※4

(2011/02/01)
建具開口変換 kaikou_henkan(ver1.0.0.2)

平面詳細図の建具記号を躯体図に引用する際の開口H、腰Hを変更します。
※4

(2009/05/02)
躯体開口作図 kaikou_tenkai(ver1.1.0.0) 施工図の躯体開口姿を作図します。

※4

(2012/03/22)
梁記号作図 beam_sign(ver2.0.0.6)

左右梁側、梁上下の増し打ち、梁底レベルの記入を断面図を見ながら入力するようにしてあります。
※4

(2015/11/28)
梁断面作図 haridan(ver1.3.0.4)

RC梁断面の作成を手伝います。
躯体図の部分詳細図の作成に役立つと思います。

※5

(2011/02/01)

階段作図 j_step(ver1.3.0.2)

RC階段断面を作図します。
※4

(2012/04/03)

基礎施工図作図 F_Tool(ver1.0.0.1)

基礎施工図の独立基礎の伏図、断面図、梁記号、基礎記号を作図します。
※4

(2012/04/03)
スラブ段差作図 surabudan(ver1.2.0.1)

RCスラブ断面の作成を手伝います。
躯体図の部分詳細図の作成に役立つと思います。

※5

(2009/03/04)

目地作図 meji(ver1.3.0.1)

RC躯体断面に目地を作図します。
※5

(2009/03/05)

梁断面配筋図作図

brb(ver3.0.0.3)

RC梁の配筋断面図を作図します。ST-Bridge形式のファイルからRC梁データを利用可能。
※4

(2017/08/08)

柱断面配筋図作図

cbr(ver2.0.0.4)

RC柱の配筋断面図を作図します。ST-Bridge形式のファイルからRC柱データを利用可能。
※4

(2016/09/16)

雲マーク作図 kumo(ver2.4.0.0)

作図中の検討ヶ所、変更部分などに雲マークを作図します。
※4

(2013/06/19)

カーテンボックス作図 Curtain_box(ver1.0.0.2)

平面詳細図を作成する際のカーテンボックスを作図します。
※4

(2011/06/08)
手摺作図(平面) Handrail(ver1.0.0.2) 平面詳細図を作成する際の手摺を作図します。

※4
(2009/06/11)
展開図作図補助 S_tenkai(ver1.0.0.3) 展開図を作図するときの補助をするものです。

※4

(2011/01/24)
設備スリーブ sleeve_in(ver1.0.0.6)

RC梁伏図にスリーブ位置図を描くときに使用する外部変形です。スリーブ径、種類、レベルを指示した色の文字で記入します
※1※5

(2010/05/09)

座標点、座標リスト zahyou_list(ver1.0.0.4)

座標を算出したい複数の点を指示し、測点名と座標リストを作成する。電気工事の仕事をしている知人からの依頼で、部屋の照度計算ソフトでは、変則の部屋の形では座標による入力になるので、これをやりやすくしたいとのことで作ったものです。
※5

(2010/04/10)

円に連番 en_ren(ver2.1.0.0)

円、点に連番を描画します。杭に連番を打つときなどに使用します。
※4

(2013/08/03)

エクセルへ jww_add(ver1.1.0.2)

図面内の図形データをエクセルに出力します。
※5

(2012/02/25)

ツール

22

画像抽出 Image_remove(ver1.0.0.1)

画像同梱されたファイルから画像を抽出し 、画像参照するVer7形式に変換します。
※1※5

(2010/04/10)
描画順ソート drw_sort(ver1.0.0.2)

一般にこのソフトを使うケースはないと思いますが、jwwでAutoCadのペーパー空間をソリッドで塗潰して疑似で再現されているケースで役に立つと思います。なおかつ、図面枠ブロック(図面枠、凡例、仕上表などを一つのブロックにしている)としての前提で、jwwデータの描画順を指定するブロックを最後に描画するように変更します。このときに合わせて、レイヤグループ、レイヤを昇順に変更します。
※1※5

(2010/09/30) 
ブロック分解 Block_release(ver1.4.0.4)

複数のjwwデータの中に存在するブロックデータを分解し、新しいファイルに保存します。
※1※5

(2010/04/11) 

編集 dme(ver2.4.0.0)

既存のjwwのファイル(ver351以降のデータ構造)に文字を追記、同ファイル中の文字を編集、削除を行います。
※1※5

(2014/05/28)

異常データの修理 Repair(ver1.2.0.9)

既存のjwwのファイル(ver3.51以降のデータ構造)の中の不正データを連続して修正します。但し、最初から読込めないファイルはできません。また、本アプリケーションで完全に修理できるものではありません。
※1※5

(2012/01/20)

寸法図形変換 Sunpo_edit(ver1.0.0.4)

sfc形式のファイルをjwwで読込んだ場合、寸法図形の点が矢印などになったり、ブロック図形のようになっていて、修正 に手間がかかるケースがあります。このような寸法図形を、jwwで作図した寸法図形に変換(寸法値は変更ません)します。但し、本アプリケーションで完全な寸法図形できるものではありません。今まで自分が経験したデータを対象にしていますので、期待通りに変換できない場合があります。
※1※5

(2010/04/18)

グループ抽出 divi(ver1.1.0.8)

jwwのファイル(ver3.51以降のデータ構造)から、指定するグループレイヤを抽出します。
※1※5

(2010/04/18)

グループ別で保存 draw_divi(ver2.3.0.3)

複数のjwwのファイル(ver3.51以降のデータ構造)を連続してグループ別でファイルに保存します。
※1※5

(2010/08/07)

レイヤ状態を変更 glay_all(ver1.2.0.3)

複数のファイルのレイヤグループ、レイヤの状態を変更します。
※1※5

(2010/08/07)

レイヤ状態を変更 layer_protector(ver1.1.0.2)

既存のjwwデータのレイヤグループ、レイヤを編集不可のプロテクト状態にします。
※1※5

(2010/09/30)

非表示レイヤ抹消 cut_data(ver2.3.0.1)

複数のjwwのファイル(ver351以降のデータ構造)を連続して非表示レイヤに存在するデータを抹消します。
※1※5

(2010/09/26)

レイヤを削除 glay_delete(ver1.0.0.3)

複数のjwwのファイル(ver351以降のデータ構造)を連続して指定するレイヤに存在するデータを抹消します。
※1※5

(2010/04/18)

文字検索 cjms(ver1.5.0.5)

複数のjwwのファイル(ver351以降のデータ構造)から文字を探します。
※1※5

(2015/06/20)

ファイル合成 z_conti(ver2.2.0.1)

既存のjwwのファイル(Ver351以降のデータ構造)同士の合成を連続して行います。
※1※5

(2011/12/04)

ファイル合成 lay_pickup(ver1.1.0.1)

既存の複数のjwwファイルより、本ソフトで指定するグループレイヤ、レイヤに存在する要素を取得し、新しいファイルを作成します。新しいファイルを作成するときに、レイヤー別に、オフセット(移動)、回転させることが出来ます。対象となるのは、ver3.51以降のデータ構造のものです。
※1※5

(2010/05/09)

ファイル更新 change(ver1.2.0.0)

プロット図(平面詳細図に、設備をプロットした図)の平面詳細図が変更になったときに、平面詳細図を差換え(更新)しますが、この作業を複数のプロット図に対して、連続して差換え(更新)を行います。対象となるjwwファイルは、ver3.51以降のデータ構造のものです。
※1※5

(2010/04/11)

縮尺編集 scale_edit(ver2.1.0.7)

既存のjwwのファイル(ver3.51以降のデータ構造)の縮尺を編集します。
 ※1※5

(2012/02/22)

ZwCADへ jwwtozw(ver0.0.0.8)

jwwの「範囲」、「コピー」で選択された要素を、ZwCad(Pro)へ送ります
※4

(2012/04/15)

AutoCADへ jwwtoauto(ver1.0.0.8)

jwwの「範囲」、「コピー」で選択された要素を、AutoCadへ送ります
※レギュラー版2005まででそれ以降は動きません。

※1※5

(2010/10/16)

補助色、補助線消 hozyo_keshi(ver2.0.0.6)

複数のjwwのファイル(ver420のデータ構造)から、補助色の文字、補助線のデータを抹消します。
※1※5

(2010/09/18)
データ移動 jwwdata_ido(ver1.0.0.4)

複数のjwwのファイル(ver3.51以降のデータ構造)の中のデータを、移動します。他社からのデータで、jwwの用紙枠左下に図面枠が配されている場合などに利用します。
※1※5

(2010/04/11)
エクセルへ jwwlist(ver2.6.0.4)

拡張子がjww、jwcのファイルの保存先、ファイル名、サイズ、作成日時、更新日時、メモ、バージョン、図面サイズの要素を取得し、エクセルのワークシートに出力、またはテキスト形式で保存する。エクセルに出力する場合は、同時にハイパーリンクを設定することも可能。
※1※5

(2011/12/11)

建具平面ファイル

3

括弧 Jw_opt1_2

建具平面ファイルですが、内容は括弧です。

(2003/07/23)

鉄骨ブレース Jw_opt1_

建具平面ファイルですが、内容は鉄骨ブレースです。アングルブレース、丸棒を収録。 サムネールには、部材数が60を超えるため仮線表示されない部分もあります。内法(無指定)、芯ずれ0で作図してください。

(2002/05/20)

鉄骨ボルト Jw_opt1_1

建具平面ファイルですが、内容は鉄骨ボルトです。

(2002/05/20)

線記号変形ファイル

1

いろいろ Jw_opt4_

ジャンルは、混在しています。鉄骨のスカラップ、発行印、訂正記号、CAD印、切断位置、引き出し線、決定印、特記、ルーズホール(1:2)。発行印などには、承認印などの文字が入っていますが、エディターで修正して仕様目的に合わせてください。

(2002/05/15)

外部変形からクリップボードに出力する

1

クリップボード gaihen_to_clip(ver1.0.0.3)

jwwの外部変形により出力されたテキストデータをクリップボードに収納し、jww操作の「編集」、「貼り付け」で貼付けを出来るようにするものです。今までの外部変形では、円、円弧、楕円、楕円弧に曲線属性を与えることが出来なかったですが、本アプリケーションで曲線属性を与えることが出来ます。
※1※5

(2010/05/09)

外部変形の作業ファイルに追加する

2

ファイル操作 get_ver(ver1.0.0.0)

jwwの外部変形により出力された「jwc_temp.txt」に、作業中のファイルのデータバージョンを追加します。
※1※5

(2006/02/05)

ブロック図形操作 blc(ver2.0.0.6)

jwwの外部変形により出力されたブロック名から、そのブロック化されている要素を出力します。(外部変形BATファイル内で使用するものです)。
※1※5

(2010/04/11)

※1:

HiroCom777様の変数、読込み、書込みユニットを利用しています。
Ver7のデータ構造に対応
Tar32.dllがインストールされている必要があります。
入手先http://www.csdinc.co.jp/archiver/lib/tar32.html

※2:

HiroCom777様の変数、読込み、書込みユニットを利用しています。
Ver7のデータ構造には未対応

※3:

Ver7のデータ構造には未対応

※4:

本ソフトを、起動する為には別途 【.NET Framework2.0】が必要です。

※5: 本ソフトを、起動する為には別途【VisualBasic6.0(SP5)ランタイム】が必要です。
 

Ver600のデータ構造というのは、jwwのバージョンではありません。 データ構造のバージョン情報です。

jwwのバージョン データ構造のバージョン
v220-222d 220
v223-224a 223
v225-225e 225
v230-251 230
v30-350a 300
v351-410a 351
v420-522 420
v600-621a 600
v700以降 700
   

 

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